DAYS JAPAN 広河隆一責任編集 世界を視るフォトジャーナリズム月刊誌
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ホーム > 読者の声 > 3周年記念集会に寄せられた感想
世界に存在するたくさんの問題について、あらためて関心が出てきた。
私たち日本人は、これらの問題を知る責任があると思う。本日の集会でフォトジャーナリズムの力の大きさを感じた。
私も写真で問題を把握するような仕事をしたいと感じた。


若い人たちがいっぱいで、ビックリしました。来て良かった。審査員らの意見を重く受け止めます。


DAYS JAPANの存在意味、その大きさ、重要さを改めて感じました。当事者でしか分からない事実、感情を、写真を通して日本に居ながらにして少しでも知れたら、これは大きな力、世界を動かす力になりますよね、きっと。ナターシャさんのメッセージを、美しい歌、写真、お話など、とても充実したものでした。


とっても、素敵でした。もっと勉強しなきゃ。もっと、もっと、もっと、と思うようになりました。ボランティアしたい。


ナターシャさんのあいさつと演奏が想像以上に素晴らしかった。また観たいです。


少し息苦しい雰囲気だったが、息をのむような写真の数々に来て良かったと思った。


日々の生活の中、いつの間にか、世界の問題が遠のいてしまうことに、はたと気づかされます。本当は、自分のごく身近で起きている事が、非常に重要な問題を含んでいることを、こういう集会によって再び思い出し、少しでも知る努力を続けたいと強く思いました。集会全体としては、歌あり、お話ありで、とにかく内容の濃い充実した内容だったと思います。ナターシャ・グジーさんの歌には心を強く打たれました。


年に一度は、こういうイベントをしてもらえると、定期購読していて良かったと思う。


すばらしい写真の数々、このような機会に恵まれたことを嬉しく思います。サイズも、DAYS JAPANから飛び出し、スクリーンで見られたのも、また違ったインパクトを与えられた気がします。第2部のナターシャさんの透き通ったなかに力強さがある歌声に感動しました。今回参加することができて本当に良かったです。
知らず知らずのうちに、涙が流れ、とまらなかった。ナターシャさんの歌声が耳から離れない。こういったDAYS JAPANの企画等に足を進めるたびに、自分の無力さと、今何ができるのだろうと考える。自分は何も成長してないと思った。DAYS JAPANのように日々前を向いて突き進みたい。ありがとうございました。
本当に来て良かった。必ず今日学んだことを周りの皆に伝えていきます。


CNNの記者の方のお話が強く印象に残りました。命がけで伝えているメッセージは、受け手が真剣に読み取らなければならないと思いました。


内容が思っていたより濃くて、うおっと思いました。広河さんの印象も想像と違って、うおっと思いました。今日は何かガツンと来るものっていうよりは、恐いなあと感じたことが多かったです。


初めてDAYS JAPANの講演会に参加しました。感想は、自分は本でしかDAYS JAPANのことは知らなかったので、改めて考えさせられました。今、この世界で起こっていること、良い事を含めて、悪い事も知っていきたいと思いました。自分がいかに何も知らずにのうのうと生きていることに気付きました。何かが変わりそうです。


バッジを見せて500円で入ってしまい、本当に申し訳ありませんでした。せめて700円は払うべきだったと反省。濃い内容で心を打たれました。


自分と同年代の若い人達が多く来ていたことに対して、DAYSJAPANのようなジャーナリズムメディアが渇望されていることを強く感じました。来て良かったです。


世界の現状・真実を命をかけて撮り、それを多くの人々に伝えるということは本当に大切なこと、すばらしいことであると思う。しかし、このような真実を知らない人はたくさんおり、知ろうとしない人も多くいます。とても悲しいことです。知らない人がいる限り、解決しないと思うし、命をかけて伝えている写真家たちの思いを心に受け止めたいと思う。


非常に考えさせられることばかりでした。正確に言うと「改めて」考えさせられました。現実を見たというのが率直な感想です。


重い写真が続き「何か音楽が聴きたい」と思っていたところ、ナターシャの歌が聴けて感激した。その歌は平和への想いにあふれていて、心打たれた。私は音楽家であるからか、写真という音のないメディアと音楽を合わせたら、心和む会になると思った。広河さんのお話、ゲストのお話も大変良かったと思う。中身の濃い会でした。スタッフの方達の働きに感謝しています。私もスタッフのボランティアに参加できればと思う。


広河さんの熱意に改めて、今日の集会に足を運んでよかった、と思いました。もし、DAYS JAPANに出会っていなかったら、と思うとぞっとします。


4年目に入るDAYSの意気込みを感じるイベントでした。広河さんの"沈黙が人を殺す"、当たり前のことを言うことにも勇気がいる時代という言葉、私も噛みしめました。


「自分にとって価値のある時間だった」と胸を張っていえるように、もっと勉強していこうと思いました。


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